「姿を現し始めた「共通語彙基盤」 ~オープンデータをはじめとする電子行政サービスの基盤構築へ~」開催のご案内

本イベントは終了いたしました。
たくさんのご参加ありがとうございました。なお、講演資料は、こちらよりダウンロードができます。

要旨

IPAでは、閣議決定「世界最先端IT国家創造宣言」を受けて「共通語彙基盤事業」を進めています。 その一環として、語彙のデータベースと連携し、自治体などがオープンデータを作成する際等の作業を支援するツール群の構築を行っています。
これらツール群を、実際にどの様に活用するか、語彙基盤はどのように役に立つのかなどを、デモや現場の声なども交えて紹介します。
あわせて、政府および自治体関係者等、行政データに係るステークホルダーを集めて、語彙基盤の効果や課題について、パネルディスカッションを実施します。ぜひご参加ください。

概要

主催 IPA 技術本部 国際標準推進センター
開催日時 2014年6月6日(金)13:00-17:00
開催場所 津田塾大学 津田ホール 会議室T101,T102
東京都渋谷区千駄ヶ谷1丁目18−24
(JR中央線千駄ヶ谷駅、 都営大江戸線 国立競技場駅より徒歩1分)
最寄駅から会場までの地図はこちらをご覧ください。
プログラム プログラムの詳細については下記のページをご覧ください。
姿を現し始めた「共通語彙基盤」~オープンデータをはじめとする電子行政サービスの基盤構築へ~ プログラム詳細
参加費 無料
受付人数 120名
参加方法 ご参加にはお申込みが必要です。お申込みの受付期間は、5月8日(木)~6月4日(水)です。ただし、申込者数が受付人数に達した時点で、受付を終了させていただきます。
お申込みは、画面最下部の「参加お申込み」ボタンよりお願いいたします。

申込み受付を終了いたしました。たくさんのお申込みありがとうございました。